SKY~ナツユのPFCSブログ~

なんちゅのPFCS用のブログです。かなりフリーダムです。

Wiki用自国最低限キャラ紹介

ハヅキさんに便乗する形で


アンティノメル

季夏 空(きなつ そら) 人間
あだ名はソラ。幼き頃の誘拐事件で感情をなくした少年。
感情をなくした代償として能力が上がり、17という若さにして警察官となる。
ダンテ戦となるか仲間の重大な危機となると覚醒、黎明神(れいめいしん)ソラとなり爆発的な力を発揮する。ただし数時間しか持たない。それ故にチート枠。
ダンテを倒す運命が決まっている。
シュンとは付き合っている。

明矢 旬(あくや しゅん) サターニア
あだ名はシュン。踊り子の格好(と本人は思っている)をしており、警察としての能力も優秀なためルーカスの部下となっている。
料理の腕もあり、一回教えてもらえれば難なくこなせる。
呪詛は「人を転ばせる呪詛」。地味だが応用がかなり効く呪詛であり、ギャングの足止めとしてはとてもちょうどいい。
ソラとは付き合っている。

ルーカス=マーティン/ジル・ド・レ 鬼
心優しすぎる鬼。アンティノメル設立者。無法地帯の島に警察を建てたとの実績を持っている。
あまりにもビビリでありよくもまぁ警察になれたもんだと言われている。料理を作ると必ずダークマターが出来上がる。
何故か日本刀と呼ばれる異国の刀の扱いに非常に慣れており、正確に相手を突けることから並の警察ではないと見られる。
その正体はアンティノメル史に残る連続殺人鬼ジル・ド・レ。精霊に殺されかけたことから物理的ショックで人格が分裂。二重人格となった。
ルーカスに「迷惑をかけないこと・正体をばらさないこと」を条件に時折体を返してもらっている。
ルーカスとジルは互いに互いと結婚している。

ダンテ=アリギエーリ 精霊
300年続いた優秀な妖精の一族「アリギエーリ家」の末裔。およそ300歳。
両親の英才教育に疲れ切ったダンテはある日「世界の裏側を見れる本」を手に入れ、本の呪いにより身体が龍へと変化し始める。その後ダンテは炎信仰の強烈な炎でアリギエーリ家を歴史ごと焼き尽くした。その時に性格が歪み、女性口調となる。
アンティノメル内のみ裏側を見ることが出来、本にペンで書き込むことで干渉可能。
最終的にはすべての記憶を本に食われ暴走するだけの存在となる。

クレイン=スミス メター(妖精)
メター(ハーフ)の青年。強烈な幻術を操ることができる。
その幻術は本気を出せば相手を殺すことも可能(相手を死んだと勘違いさせる強烈な幻術)。
ギャングのリーダーであり、仕事は殺人・麻薬密輸。
チュリグ王ハサマに股間を潰されており、以降女性らしい体つきになり始めておりそこが悩み。

クラリネッタ=スミス メター(妖精)
クレインの兄。クレインには劣るが幻術が使える。
35歳であるが自分のことを「おじさん」と呼ぶ気さくな性格をしている。
料理はある程度可能。
幻術はどちらかと言うと己の変装によく使っており、その変装はまったくもってバレない領域にまで達している。


パッチング


プレイ=パーソナル 精霊
ツカイの弟。この世に退屈したツカイに失望、以降プレイから切り出し生き別れとなる。
ふらふらと歩いていたところをタイラーに保護され、以降タイラー、ノブナガと共に行動する。
ツカイと同じく加護は催眠術。

ツカイ=パーソナル 精霊
プレイの兄。この世界に退屈し、世界を混乱に陥れることを決意した。
加護が催眠術であり、その催眠術で軽く人を操ることができる。
時折ふらりと旅をしており、アンティノメルの居酒屋がお気に入りである。

タイラー=アルヒテクト 精霊
ドワーフと呼ばれる精霊の血を引いた中年。
山奥で暮らしておりイチゴジャムを作ったり武器を作ったりして過ごしてきたがある日ふらふらと歩いていたプレイを保護。
そのまま旅に出ることを決意する。

ノブナガ=コギトエルゴスム 鬼
記憶喪失の腹ペコ青年。
なんでもかんでも「これは食べられるか」とまず聞く。
これでも鬼としての力はかなり上であり、何かの破壊に長けている。
名前は「記憶に残っている単語」をつなぎ合わせただけ。


イストワール


ギルガメシュ(マシュー) 人間
イストワール国の四代目ギルガメシュ
良く城から脱走し、その度エンキドゥに叱られる。
あだ名は「マシュー」であり、身分を隠す時はマシューと名乗っている。
変装時はぼろぼろの服を着ている。

エンキドゥ(キッド) 人間
ギルガメシュの執事。
野生児でいた時にギルガメシュが保護、そのまま言葉を覚えていきギルガメシュの執事となった。
あだ名は「キッド」。
褐色肌の青年。